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  <title type="text">ネタ畑</title>
  <subtitle type="html">二次創作のネタ…以前の種をばらまく場所。
ヴァンガ、トリコ、TOX、APH等。
主に腐った人向け。男同士の恋愛妄想ネタがダメな方はお引き取り頂ければ幸いです。</subtitle>
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  <updated>2012-12-18T23:02:47+09:00</updated>
  <author><name>きりゅう</name></author>
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    <published>2019-06-17T22:39:19+09:00</published> 
    <updated>2019-06-17T22:39:19+09:00</updated> 
    <category term="APH" label="APH" />
    <title>菊さんとギルの現在と過去</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[唐突にメモだけ。<br />
本当に、数年ぶりの、足跡ですすみません。<br />
<br />
現代日本人を反映しつつある、菊さんの、中性的になりつつある容姿。(ある意味男の娘可？)＝今現在も刻々と変わりつつある、国を体現し続ける姿<br />
<br />
対して、もはや容姿など、永遠不変のものとなっているギル。＝プーは既に国としては終焉を迎えている。<br />
<br />
ヲタ活動中で男の娘な格好してる菊さん見て、何かコイツ体つき変わってるよな、と認識するギル。剥いて、改めてしっかり認識。軍服時代より筋肉量落ちてんな、としみじみ昔を思い出しつつ何でだ、と訝しむ。　貴方が変わらなさすぎなんですよ、と軽く返す菊。<br />
<br />
変化のないギルに、内心安堵している菊さん？(自分に抱く興味が変わらずに有り続けてくれるのではないかという、根拠のない勝手な安堵、心の有り様まで永遠不変なものなど無いというのに、愚かな思い込みだ、と自嘲するも、精神は肉体に引きずられるとも言うのだから、と、自分に向けられる興味・関心がこのまま永遠に留められれば良いのに、と願う)]]> 
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    <author>
            <name>きりゅう</name>
        </author>
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    <published>2015-06-18T00:17:51+09:00</published> 
    <updated>2015-06-18T00:17:51+09:00</updated> 
    <category term="その他" label="その他" />
    <title>よぶ、こえ　【刀剣乱舞】</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[【刀剣乱舞】<br />
和泉守兼定さんと堀川国広くんと前主と現在主で妄想いろいろほとばしって、そのまま突き進んでみました。<br />
とりあえず一端は、了としております。<br />
なにかしら、ツッコミやらご指導やらいただければ大変ありがたいかぎりです。<br />
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br />
<br />
<br />
――&hellip;他にも彼の、&rdquo;兼さん&rdquo;の話を教えてくれないか？<br />
――はいはーい！兼さんはですね、前の主さんの時に&hellip;<br />
――ありがとう。君の話で大分&rdquo;彼&rdquo;の事を掴み易くなってきた。<br />
――喚べそうですか！？<br />
――はは、本当に嬉しそうだね。ああ、そろそろ汲み上げられそうだ&hellip;<br />
<br />
&rdquo;和泉守兼定&rdquo;<br />
&rdquo;己&rdquo;の、名だ、と認識する。<br />
喚ばれる。<br />
喚ぶ声が&rdquo;聞こえた&rdquo;。<br />
<br />
汲みとられ、掬い上げられる。<br />
紡ぎだされ、形創られていく。<br />
つよく、靭く縒り合わされ凝集され、封じ籠められていく。<br />
聴覚を、嗅覚を、だんだんに感覚を鍛えられていく。<br />
&rdquo;己&rdquo;という自我が、在る、と「感じられる」。<br />
<br />
今思えばまどろみと言えるだろう薄ぼんやりとした、辺り一面にちりぢりに漂いたゆたう意識の中、聞こえていた言葉。<br />
<br />
――&hellip;兼さんは、歳三さんの為だけに在った刀だったんです。歳三さんにとっては、武士として、己として生き続ける為の拠り所、誇りの在処。<br />
――生まれてきたばかりの彼は、歳三さんの想いを受けて、歳三さんを生かすために、活かすために闘い続けた。&hellip;僕は、こんな形（なり）だから、あまり役に立てなくて&hellip;&hellip;あ、でも、いざという時には僕だって役にたってましたよ！<br />
<br />
想いだし思い出し、懐かしむような声。<br />
少年のような幼げな声色は初めて聞くもので、無邪気な響きの中に、けれども幼いだけでは在り得ない、年長者が見守るような深さが感じられた。<br />
己と、主である土方歳三の関係を言及できるような、懐かしく語れる声の心当たりなど、一つしかない。<br />
てめえも喚ばれたのか。&hellip;いや、てめえが俺を喚んだのか。俺を汲み上げた奴に想いを預けて。<br />
<br />
――兼さんは、歳三さんの事が大好きだった筈です。兼さんが俺にとってのただ一振りの本物だ、兼定（ノサダ）だ、って言って、命を預けて闘い続けた人だったから。　兼さんと歳三さんは、一心同体だった。<br />
<br />
馬鹿じゃねぇのか、てめえの方がよっぽどあの人を好きだったんじゃねえか。&hellip;あぁ、だからそんなに、羨ましそうな&hellip;泣きそうな声してんだな。<br />
<br />
　己にとっては、唯一無二の主だった。他の選択肢などかけらも存在しなかったから、ただあの人の色に染まっていくだけだった。だけどこいつは、己などより余程長く在ったこいつは、様々な主を経てきた末に、それでもこんなに慕わしさを漂わせてあの人の事を語るのだから。<br />
好きだったのだろう、土方歳三という主を。そして、嘆くのだろう、今にも泣きそうな声で。脇差としての本分故に、己は力及ばなかったのだと。もっともっと、大切な主の為に在りたかった、尽くしたかったと。<br />
<br />
共に在った時には、認識しえなかった感情（おもい）という存在。<br />
だが今は、はっきりと解る。想いを&rdquo;感じる&rdquo;事が解る。<br />
なぜ、解るのか。解るようになったのか。<br />
そういう存在へと形創るよう、鍛えあげられたからだ。<br />
感情というモノを抱かせるように、己の存在を汲み上げ縒り合わせ、鍛え上げた&rdquo;人間&rdquo;。<br />
あの人を慕いながらも、こいつが心許し、頼るように話しかける存在。<br />
己もまた、鍛え上げるその手に、慕わしさを感じる、この&rdquo;人間&rdquo;はなんだ。<br />
&rdquo;人間&rdquo;、あんたは、何者だ。<br />
己を鍛え形創ろうとする存在に心惹かれ、興味という名の疑問が己の中でこだまする。<br />
知りたい。<br />
不明瞭な存在の正体を、己にとっていかなる意味を持つ存在なのか、その答えを渇望する一方で、明るさを装い取り繕いながら、隠しきれない泣き声もまた放っておくことはできない気分にさせられ。<br />
<br />
あぁ、泣くんじゃねぇよ。&hellip;ったく、しようがねぇな、俺よりいい年した奴が子供みてえに、ざまぁねえったら。<br />
<br />
抱いた感情から溢れ出す言葉は、たった一人の主だったあの人の喋り方そのままで、どれだけ己があの人に染まっていたのかとも自覚させられる。<br />
こいつが一心同体、なんて言うもんだから余計に、だろうなぁ。<br />
同時に湧き上がってきたのは、共に戦場に在ったこいつを哀しいままでいさせるわけにはいかない、という想い。<br />
<br />
どうすりゃこいつをなぐさめられるんだ。とりあえず、声かけりゃいいのか？おい、どうすりゃ声がだせんだよ？<br />
　とにかくどうにかしなければ、とっとと動けよ俺、などと思い、つまりは能動的に自律しようと意識しだした途端、急激に周囲を知覚できる感覚が強くなりだした。<br />
<br />
鮮やかな、と感じられる色彩が目に飛び込む。<br />
吸い込んだ空気は、熱く、そしてかつて在った戦場を思い出すような、微かに噎せるような匂いがした。<br />
「&hellip;&hellip;！　、&hellip;っ」<br />
先程まで、どこかぼんやりと聞こえていた筈の声が、今ははっきりと、息をのみこむ音、として聞こえる。<br />
あぁ、こいつに声かけようと思ったんだよな、と改めて認識し、実際そうしようと思った途端に、自律して&rdquo;動く&rdquo;己の肉体を知覚した。<br />
人間が己らの持つ肉体を言い表す五体、という言葉を、初めて得た己の肉体でもってまざまざと実感する。<br />
目。視覚。目の前に見えるのは、自分を喚んだ者達であろう二つの姿。目を見開いて己を見つめる小柄な青年と、穏やかに微笑みを浮かべる人間。<br />
耳。聴覚。<br />
「か、兼さぁあああああん&hellip;っ」<br />
目を見開いていた青年が、少しばかり少年じみた声で叫ぶ音が、突き刺さるように飛び込んでくる。<br />
微笑みを浮かべている&rdquo;人間&rdquo;は、その様子に少しばかり忍び笑いを漏らした様子だが、それ以上は語ろうとしないまま。<br />
鼻。嗅覚は、噎せるような匂いに慣れだしたのか、空気の熱さばかりを感じる。<br />
口。口を開く、という動作を、自覚して行う。鼻から吸い込む空気に感じていた暑さを、口にまた受け止めて。<br />
目を潤ませている存在が何なのかなんて、もはや解り過ぎる程に解っている。共にあの人の腰に吊るされ、戦場を駆け巡った存在。聞くまでもない。名乗る必要など尚更だ。<br />
だが、目の前にいる&rdquo;人間&rdquo;。こいつが何なのか、俺は知らない。こいつが何者なのかを、俺は知りたい。<br />
だから、欲求のまま、渇望のまま、その答えを得る為、名乗りを上げた。武士であるなら、己から名乗るのが礼儀なのだから。<br />
<br />
「俺は和泉守兼定――&hellip;」<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br />
兼さんびぎにんぐ妄想話。<br />
唐突にはじまり、唐突におわりました。<br />
勢い余りすぎて書いたので、整合性とかそもそも設定とか、なにそれおいしいの？なふわっふわな状態で突き進みました。<br />
もうしばらく時間おいてみて、猛烈に反省しだしたりしたら、修正入れるか、なかったことにしてそっと消すか、あるいは無謀にも支部あげるか、&hellip;予定は未定このうえないですね。<br />
タイトル、いっそ受肉とかにでもした方がダイレクトでいい気がしましたが、受肉にしちゃうと、イスカンダルさぁああああんッウェイバーッ&hellip;（お通夜）になっちゃいそうなので、よくわからないノリでこのまま。]]> 
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    <author>
            <name>きりゅう</name>
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    <published>2015-06-18T00:16:04+09:00</published> 
    <updated>2015-06-18T00:16:04+09:00</updated> 
    <category term="その他（only18over）" label="その他（only18over）" />
    <title>スペフォ　触手エロネタ</title>
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      <![CDATA[本文を読むには<a href="https://hataketane.ko-me.com/%E3%81%9D%E3%81%AE%E4%BB%96%EF%BC%88only18over%EF%BC%89/%E3%82%B9%E3%83%9A%E3%83%95%E3%82%A9%E3%80%80%E8%A7%A6%E6%89%8B%E3%82%A8%E3%83%AD%E3%83%8D%E3%82%BF">こちら</a>からパスワードを入力してください。]]> 
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            <name>きりゅう</name>
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    <published>2015-06-18T00:13:02+09:00</published> 
    <updated>2015-06-18T00:13:02+09:00</updated> 
    <category term="その他（only18over）" label="その他（only18over）" />
    <title>シンバ拉致監禁話（モブレネタ）</title>
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      <![CDATA[本文を読むには<a href="https://hataketane.ko-me.com/%E3%81%9D%E3%81%AE%E4%BB%96%EF%BC%88only18over%EF%BC%89/%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%83%90%E6%8B%89%E8%87%B4%E7%9B%A3%E7%A6%81%E8%A9%B1%EF%BC%88%E3%83%A2%E3%83%96%E3%83%AC%E3%83%8D%E3%82%BF%EF%BC%89">こちら</a>からパスワードを入力してください。]]> 
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            <name>きりゅう</name>
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    <published>2014-02-05T23:44:15+09:00</published> 
    <updated>2014-02-05T23:44:15+09:00</updated> 
    <category term="銀オフ" label="銀オフ" />
    <title>バレンタイン話　改変中</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<div><span style="color: #000000; text-transform: none; text-indent: 0px; letter-spacing: normal; word-spacing: 0px; float: none; display: inline !important; white-space: normal; orphans: 2; widows: 2; -webkit-text-size-adjust: auto; -webkit-text-stroke-width: 0px;">＜本体書き換え中　取り敢えず順番組み換え＞</span><div style="color: #000000; text-transform: none; text-indent: 0px; letter-spacing: normal; word-spacing: 0px; white-space: normal; orphans: 2; widows: 2; -webkit-text-size-adjust: auto; -webkit-text-stroke-width: 0px;"><div><div>０）バレンタインとは、のくだり。<br />
　事前にチョコレート特設会場を偶然目にした翔、友チョコ、の言葉を見てそんなのもあるんだ、と認識。魔がさした、と言えるのかもしれない。翔の足は、己の買うべきチョコを品定めするのに必死で、周囲の事なぞ気にもとめない人々のひしめく売り場へと向かっていた。鬼気迫る女性達の様子、好きな人にあげるため、あれは会社の人にあげるためなのかな？と物珍しく見て回る。一生懸命考え込んでいる様子の女の子、色々回っている内に、何度か違う場所場所でみかける事に気が付く。本当に、好きで好きでしょうがないんだろうなぁ、と真剣な面持ちの女の子の気持ちを思いやってみて、自分にはそんな勇気がないな、と思ってしまった事に驚く。何考えてるんだよ、僕。なんで自分には、なんて思っちゃうんだ、と、脳裏に凰荘が思い浮かんでしまうのを、慌てて打ち消そうとした。（ここでは、購入したかどうかはださない）</div><div></div>　バレンタインデー。<br />
　日本においてはいつの頃からか、意中の相手や否やは問わず、女性が自身と関わりある相手へ向けてチョコレートを渡す日、と認識されるようになって大分に久しい。昨今では本命チョコ、義理チョコ、義務チョコ、友チョコ、自分チョコ&hellip;、渡す意味合いはなんであれ、兎にも角にも「チョコレートを贈答する」イベントデーへ昇華してしまった事で、ある意味、昔ながらの本命チョコであっても、少々気になる程度の相手であっても、その真意を隠してチョコレートを渡すことは、容易になったという所だろうか。<div>　2月に入り、節分の豆まき用の大豆を買ってくるようにと、店の支度で日々忙しい母親より仰せつかった翔は、<div>　<div></div><div></div><div>１）学校にて凰荘が貰った大量のチョコ（竜持のも合わせる？）、既製品を「お前も手伝えよ」と翔にさし出す凰荘。（翔に持ち帰りを手伝わせたので、そのお礼も兼ねて、といった所）</div><div></div><div>　そして、バレンタインデーである本日の出来事。<br />
　小学生の頃から、整った容姿とフィールドでのプレイにファンの多かった桃山プレデターズの三つ子達が一人、三男の降矢凰荘はといえば。年長じて中学生となり、日常生活の中で重き割合を占める程に柔道の練習漬けとなった昨今、同級生達に一足先んじる形で成長期を抜け出しかけた容姿は、高い背丈に見合う以上に長目に伸びた手足を備え、面立ちは、鋭く切れあがったまなじり</div><div></div><div><div>当然の如く、学内学外や年齢を問わず、様々な女性層から、思い思いにラッピングされた大量のチョコレートをプレゼントされる訳で。<br />
　サッカー部での練習が終わった後、その大量のチョコレートを持ち帰るには、自身達だけでは到底手が回らず、桃プレ時代からの付き合いである翔が手伝いを買って出たのだった。<br />
　因みに、いらないから、とそのまま放置しようとした虎太、凰荘に、食べ物を粗末にしてはいけない、女の子の気持ちを無碍にしちゃいけない、（オレなんて欲しくたってこんなにもらえないのに&hellip;！）と猛然と喰って掛かった翔が、運ぶ手伝いをする事になったのは、必然とも言えた。<br />
<br />
　結局、あまりの数に、手当たり次第に掻き集めた特大の紙手提げを満杯にし降谷宅に帰宅した四人は、とぼけたように感心してみせる父親と、我が子達のもてっぷりに完爾と笑う母親に出迎えられ、一息ついたのだった。</div><div></div><div>「お前、甘いの好きだよな？　チョコもありがたがって食ってるし」<br />
「うん、好きだけど」<br />
「これ、やるよ」<br />
　沢山持っているチョコの山から、ヒョイっとチョコを渡す凰荘。（&hellip;やっぱやめとこうかな。凰荘の用意したチョコ&hellip;という&hellip;&hellip;ベタな&hellip;&hellip;&hellip;てか、やらないよな凰荘さんはこんなこと&hellip;）<br />
「え！いいの？」</div><div>２）食べる翔、ほっぺた舐めとるくだり&rarr;エロく見えて、煽られかけている凰荘。ガキみたいなくせに、どうしてこう、誘うような仕草を見せるのか。コイツが女とどうこうする所なんて、想像つきやしねぇ、と考え出して、翔がチョコを貰っていた事をはたと思いだす。嫉妬心が湧きあがる。</div><div></div><div>　貰ったチョコを、ハムスターのように食べている翔。口の周りに、チョコの欠片がついているのに凰荘気がつく。<br />
　口の中のチョコを味わいながら舐め溶かす動作に、チョコの油分で光る唇が引き伸ばされ、窄まり、と連動した動きを繰り返す様は、自分の指を含ませた時の下の窄まりを思い起こさせるもので。<br />
　くそ、キャプテンの癖にエロ過ぎんだろーが&hellip;&hellip;いや、俺の頭がどうかしてるだけなんだ、だけど、それでも、目が惹かれる。普段の生活じゃ、ガキそのもので、ムードもへったくれもないKY野郎だってのは、良く分かってるのに。<br />
「凰荘君？　どうかしたの？」<br />
「&hellip;&hellip;チッ&hellip;、右側、チョコついてんぞ」自分の頬で相当する部分を指し示してやる。<br />
「へ？　んー、ここら辺？」<br />
「あのな、反対側だろ&hellip;」<br />
「あ、そっか！　んん～？」<br />
「&hellip;（ああ、もう。わざと俺を誘ってんじゃないかって疑いたくなるぜ。&hellip;くそっ）」<br />
「取れたかな？」<br />
「ばーか、全然取れてねえよ。　ほら、とってやる」<br />
　そのまま、翔の頬に唇を近づけ、チョコの付いた部分を舐めとる凰荘。<br />
「ぅえ、え！？&hellip;ちょ、何すんだよ凰荘くんってば&hellip;！」<br />
「お前がいつまでももたもたしてっから、取ってやっただけだろーが！感謝しろっての」<br />
「いや、どー考えても感謝する事じゃないでしょ！？」<br />
「まずはありがとう、だろ」お礼は基本、と、あくまでふてぶてしい態度を崩さない凰荘。<br />
「うー&hellip;もうっ」相変わらず俺様なんだから、とこぼしながらも、いい加減長くなった凰荘との付き合いではこれも当たり前の流れであって。勝手に振舞うように見えて、基本的に筋は通す凰荘。それに、俺様に振る舞いながらも何処か甘さを含むその態度が、翔に気を許しているからこそだと分かっている今は、そんな凰荘の態度が面映くも有り。<br />
　結局、何だかんだでゆるしちゃうんだよね、といつも折れるのは翔の方で。<br />
「ありがとうございました！」<br />
「よし」<br />
　普段、滅多に表情を崩さない凰荘が、満足げに口端をニッと釣り上げ笑う様子は、何処か悪戯めいているようで、それを間近に見た翔は納得する。　やっぱり、無愛想でも人気あるのは、格好良いもん、分かるよなー、と。男の自分でも、無条件に見とれてしまうのだから、と。</div><div></div><div></div><div>３）「そういやお前もチョコもらったんだろ？」&rarr;翔の鞄漁る（ひどいな&hellip;）</div><div>４）チョコ発見。翔の用意したチョコだと発覚（発覚しないパターンはやはりやめる）。<br />
　翔がチョコを購入しようとした時の心境を入れる。買うか買うまいかの葛藤、女の子達を羨ましい、と感じる自分を自覚。友達として、日ごろの感謝をこめて、という建前であげられるかもしれないんだから、買うだけ、買ってみよう。渡すか渡さないかは、また考えればいいんだし、と購入していた。</div><div></div><div>■翔が友チョコの存在を認識、用意するかどうか悩むくだりを入れるのは有り。冒頭で友チョコのくだり入れてるのに使わないのももったいない。<br />
<br />
&rarr;翔がもらったチョコレートが気になって仕方がない凰荘、そんな焦燥と嫉妬心を抱いている内心隠しつつ「結局お前はチョコ貰えたのかよ？」昔は自分宛と見せかけて俺達宛のプレゼント押し付けられて涙目になってたっけな？とからかい混じりに聞く。<br />
「う、それは昔の話でしょ！今更掘り返す！？もうっ本当にひどいよっ」<br />
「わりぃわりぃ！いつまでも昔のままのキャプテンじゃないよな。ちゃんと成長してるもんな？相変わらずコンパクトだけど」<br />
「ひどっ！？どうしてそう、いちいち一言多いのさ！」<br />
「&hellip;我らがキャプテンへの愛情ゆえに」（さらっと言わせる？）<br />
「！？」<br />
「で？戦果の程は？」<br />
　一瞬言葉に詰まった翔の様子に気づかないふりをして、返答を促す。（ちょいちょいからかうような節で普段から愛とか挟みこむように口にしている凰荘、はっきりと正面から言って関係を壊すのはごめんだが、それでもこれぐらいは許容範囲だろ？という思いから。翔としては、そんな風に常にふざけているように見える凰荘の話し方に、自分との事は本当に気の置けない友達で、遠慮なく色々口にできる友人関係だから、その延長で性欲処理とかもできちゃう認識なんだろうな、と思うようになっている？）<br />
　ふ、と凰荘には気づかれないように、溜め息を軽くついて、答える。<br />
「&hellip;くれる子もいたけど義理チョコだって言ってたし&hellip;あとは、名前とかわかんないのを貰ったりした、かな」<br />
「名前のわからないヤツ、ね」<br />
「下駄箱に入ってたり、あとは机とか鞄とかに入ってた」<br />
「毒物混入」<br />
「&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;へ、えぇえ！？」<br />
「してるかもしれないぜ？名前も書いてないヤツなんて」<br />
「そ！そんな事はない！ない、&hellip;はず」<br />
「&hellip;ま、さすがにそんなこたぁ無いだろうけど、よ。ただ、顔もわからねえ相手の手作りチョコなんて、何かが入ってたとしてもわからない訳だし、用心するに越したこたねぇだろ」<br />
「で、でも&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;、&hellip;きって、書いてあった、し&hellip;」<br />
「は？」<br />
「だいじょうぶ！だいじょうぶだと思うってこと！」<br />
「！　&hellip;お前が見たって、大丈夫かどうかわかんねーだろ。見せてみろって」<br />
　実際、女共の雑誌のバレンタイン特集に、まじない～とか言って堂々と異物混入すすめてるキワモノ記事があったらしいしな、クラスのやつらがそれで盛り上がってたぜ？と、翔の鞄に手を伸ばす。<br />
「え！？凰荘くん！？」<br />
「お、これか？」<br />
　あわてる翔。</div><div>　友達と遊びに出掛けた時に、友チョコにもどうぞって書いてあったから、&hellip;たまにはこういうのも楽しいかなと思って、とか。そんな風にさりげなく渡せるかと思ったけど。（凰荘のもらったチョコの山を見て）やっぱり、無理、かな。あげるだけ迷惑になっちゃいそうだし。それに、やっぱり凰荘君の事意識してるってわかっちゃったら、今のままの関係が続けられないかも、しれない、もんね。</div><div>　貰ったチョコとは別に、衝動的に買っていた凰荘へのチョコが入っている事を思い出して、貰ったチョコを見られる事よりもそちらに気がつかれたら、という事に意識がいって焦る。が、凰荘からすれば、そんな事わかるはずないよね、と思い直し、なんとなくそわそわしつつ、やっぱり凰荘君てば横暴だ、勝手に人の鞄漁って、と軽く憤慨してみせる。</div><div></div><div></div><div></div><div>５）チョコ、食べて食べさせ指舐めとるプレイで、翔を煽る凰荘。</div><div></div><div><div>翔の鞄の中を漁った凰荘、ピンク色等のパステルカラー主体のラッピングの中に、渋めの紅色（凰荘のイメージカラー）の包みを見つけて、違和感を感じる。（にする？あるいは、赤色系統なので、他のものにまぎれて気がつかない、というのもあり？この場合は、気付かれなくて良かった、と安堵する半面、完全にあげ損ねたなぁ、とがっかりもする翔の心境あり。&rarr;たまたま？凰荘がそれを取り上げて、試しに開けてみようぜ、いいよな？と事態についていけない翔が反射でうなずくのを確認後、包装開ける&rarr;手作りじゃないからこれは大丈夫だな、確かに&rarr;翔、はっと思いついて「ね、凰荘君も一緒に食べない！？」&hellip;&hellip;わりとこの流れは、赤の他人からもらったバレンタインチョコだとすると扱いがひどい気がしてきた&hellip;。いや、翔は自分が用意したものだからこの流れでもいいのか。凰荘さんの行動は、嫉妬ゆえ、嫉妬ゆえに過干渉気味の行動にでたってあたりを、上手く感情の流れで入れないと、だな。　気付かないパターンなら）<br />
「これ、やたらと渋い趣味の女がよこしてきたんだな」<br />
「えっ！？」ぎくり、と首をすくめる翔。<br />
「お前相手に贈るにしちゃ、ずいぶんと色合いが&hellip;」<br />
「そ！それ、は&hellip;&hellip;&hellip;」<br />
「（！？顔知ってるヤツから貰った本命か！？）&hellip;どうしたよ」<br />
「いや、その&hellip;&hellip;ぅ、」<br />
　翔の性格考えりゃ、誰から貰ったとか自分から言えるわけないよな、と誘導尋問に乗り出そうとする凰荘さん。（なんか凰荘さんの行動が微妙に束縛方向に奔ってる&hellip;もうちょっと度量が広い方が良いのか、いや、物事に対する執着心が基本的に三つ子で一番薄くて、なかなか本気になれない凰荘が、珍しく執着できる数少ない相手、ましてや恋愛感情での執着であると自覚している相手だから、独占欲から無自覚に過剰な行動に出る、という辺りであり得るか。表層意識としては、翔には翔らしく望むままにふるまってほしいという願望、足を引っ張るつもりもない、と思っているが、それでも時折独占欲が顔をもたげるのは自覚。嫉妬を感じる事も自覚。行動に出てしまうのは無自覚で、後々行動を思い出した時に、独占欲ゆえだったと認識）<br />
&rarr;誘導尋問の結果、翔自身が用意したチョコだったと発覚。<br />
&rarr;友チョコだと、言い切る翔。<br />
&rarr;天然だもんなぁコイツ、と、納得してしまう凰荘。こいつの無邪気すぎる行動に弄ばれてるよな、俺、と内心自嘲。（無自覚エロ小悪魔な翔さんとふりまわされる凰荘さんの話が読みたい&hellip;！インキュパスパラレルとかどうなの&hellip;　脱線したわ。けどメモ兼ねて取り敢えず残しとこう）<br />
&rarr;「じゃ、これ食おうぜ？」「え！」ごまかせた、と思ったものの、凰荘が乗り気で食べようと言いだした事に動揺。<br />
「だってこれ、俺にくれるんだろ？」友チョコなんてあったんだな、俺も用意すりゃ良かったよな、と言いながら、中身を取り出し早速チョコを口にする凰荘。続けて、もうひとつ手に取り、翔の口元にチョコを差し出す。　いや、食わせろよ、で翔に食べさせようとする。差し出された翔の指ごと口に含み、最後に指に溶けて残ったチョコを、翔の目をじっと見上げながら舐めとる。</div><div>&rarr;「これうまいな、せっかくなんだからお前も自分が用意したヤツなんだし、食ってみろよ」と翔に自分も食べさせようとする。</div><div>　自分で食べさせて、食べようと舌を覗かせて口開いた翔に内心悶える凰荘さん。</div><div></div><div></div>６）熱を浮かせたように瞳を潤ませる翔の様子に、チョコを自分の口に含みキス、食べさせる。<br />
<br />
</div><div>「&hellip;な、いいだろ？」</div><div>「&hellip;&hellip;ん」<br />
&rarr;チョコプレイとか冗長になるので、というかそもそもエロ入れる予定はなかったような&hellip;　書けるのか？<br />
　でも流れ的に、軽い濡れ場を入れたい気がしてきた。となるとやっぱり、下の口に食べさせたい&hellip;潤滑剤がわり？とりあえず乳首には塗りたくりましょうか。性器にも。あ、そろそろover18になりそうな気がしてきた。これちゃんと書くと濡れ場が相当長くなる&hellip;残り時間見て、「あれやこれや致されてしまった」でくくるのもありか。<br />
<br />
</div><div>７）流されちゃったのかな、と行為後、考える翔。結果的にチョコを受け取ってもらえたんだから良かったんじゃないか、と思いつつ、いつまでこんな関係が続けられるんだろう、いつか自分の気持ちを抑えきれなくなって弾けて、何もかもぶちまけてしまうんじゃないのかと、つかず離れずの生ぬるい関係が終わるかもしれないという漠然とした不安を抱く。<br />
　それでも、隣を歩き続けたいから、僕は絶対にこの気持ちを口にしない。ずっと。ずっと。</div><div></div><div>＜ラスト辺り、締め？＞<br />
　どうすればいいんだろう？いっそ彼女達を見習って、全部なにもかもぶちまけて&hellip;&hellip;それでどうするの？重いしメンドウだって思われて、側にいられなくなっちゃったら。それぐらいなら、今のまま、心の在りかなんてそんな事考えないまま、お互いが気持ちヨクなりたい時に気軽に触れ合える関係を続けられる方が、ずっと、ずっとマシなんだから。いつか凰荘君が彼女を作るまで。ううん、彼女を作ったって、「友達」のままなら、抱き合う事はできなくったって、側に居続ける事はできる、筈だから。<br />
　明日からも、いつもどおり、顔を合わせたら笑って話しかけて、隣を歩いていけばいい。いつまで、だって。<br />
＜後味微妙にひきずる感じで終わらせたい。＞</div><div></div><div>凰荘サイド描写：</div><div>最終的に、龍持が呆れて、凰荘ひとりの時に、「君らしくないですね」などと突っ込む描写も入れたい。</div><div></div><div></div><div></div><div></div><div>+++++++++++++++++++++++++++++++++++</div>＜設定・素材＞</div><div></div><div>＊凰荘、中学に入ってからは一層愛想が無くなり、柔道部である事も女子が近づきがたくなる要因か、サッカーをしていてアイドル扱いだった小学校時代に比べると、チョコレートの数は減っている（ただし、本命系は確実に増えている）。もちろん、そんな無愛想な辺りがクールで恰好良い、と思う子は多数いるので、それなりにチョコを渡されている。当初断ろうと思っていたが、朝一で翔の下駄箱にチョコが入っているのを発見、翔があわてつつも最終的に受け取ろうとするのを見て、自分も渡されたら受け取る事にする。（翔の、（断りようがない状況とはいえ）くれる気持ちを無かった事にするのは嫌だし、受け取る事にするという言葉に心を動かされた＋軽い嫉妬心、顔も名前も分からない女子に対して心を砕くのに、体を許している自分に対して何も思う所は無いのか？という嫉妬心から、自分が女子からチョコを受け取る事にしたら、コイツは俺と同じように嫉妬したりしないのか？という期待、益体も無い考えだと自覚しながら、自虐的だと思いつつも翔の反応を見てみたい、自分に対するなんらかの感情を引き出したい、という考えから）<br />
<br />
＊翔、身長が少しずつ伸びているとはいえ、未だ小柄な方。性格的にも相変わらずのうっかり系なので女子人気はそこまで上がらないが、人当たりの良さと、無意識に気づかいのできる性格、サッカーをしている姿は恰好良く見える、と気がついている子達の中にはチラホラと、翔本命な子も数名いる。結果として、釣果０ではない。さまざまな形で渡されたチョコが６個程？差出人が分からないものが３個、３個は義理チョコ（の皮をかぶった本命疑惑を凰荘している）。<br />
　凰荘が相変わらずチョコを大量に渡されるのを見て、相変わらずだなぁ、と恒例行事として諦観しつつ眺めている状態。見慣れ過ぎて、やりとり自体には特に感慨を抱いていない。&rarr;自宅に帰ってor凰荘といたして後、一人になった時に、自分宛にしろ凰荘宛にしろ、チョコに込められた想いがどんな想いなのか考えてみたら、勇気を出して好きだと伝えられる事に羨ましさと尊敬を覚える。反面、関係が変わるかもしれない事に怯えて、気持ちを口にできない自分を振り返り、羨ましがれる程に対等な位置にいない、安全圏に逃げている事を自覚。</div><div></div><div></div><div>■ 読み返したら、ガッツリ虎太さんが存在しててかなり改変しないとだめだ&hellip;orz　というか、書きだしの辺りが、が、&hellip;書きなおしですかねー。すっとボケたような書き口自体は嫌いじゃない、むしろ好きだからこんな形で切り出してるんだろうけど、これじゃバレンタインらしいいちゃいちゃには温度差がありすぎる多分。<br />
<br />
</div><div>■ なんとか筋道通せそうな感じかな。パーツ組み替えて、齟齬無くして、足りないとこ継ぎ足して&hellip;14日までってそれなんて無理ゲー&hellip;&hellip;&hellip;すみません、無理そうですかなり。エロ書くとか絶対時間的に無理。書かなくても、厳しいものが、が&hellip;。明日（もう今日か。2月11日）がんばろう。　菊さん、おめでとうございます！と書いておこう。菊さん絵描きたいとか言ってられない状況&hellip;。2/11<br />
<br />
■ローカルで作業してます&hellip;ほとんど進んでなくて、14日中に書き上げるのは絶望的な進行具合ですが&hellip;。今回の目標：締めまで書き上げる、という大変低い目標です、すみません。　節分の豆ネタは、忘れてください&hellip;。冒頭、助っ人連れてきて強引な展開でもって突き進む事にいたしました。　いや、節分の豆だって大概だって思ってました、ちゃんと！大概すぎんだろって思った結果、さらなる混沌を呼びこんでしまった感が&hellip;&hellip;　がんばります。2/13深夜</div></div></div></div></div></div>]]> 
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            <name>きりゅう</name>
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    <published>2014-02-05T02:30:52+09:00</published> 
    <updated>2014-02-05T02:30:52+09:00</updated> 
    <category term="銀オフ" label="銀オフ" />
    <title>バレンタイン小話弄ってみたい、予定のメモ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[肩慣らしに、凰翔バレンタイン小話メモを本編仕様に弄ってかければ、と思ってここ数日妄想してたんですが、とりあえず設定下敷きのメモ。ここらへんは流れ通す為の認識に必要なだけで、文章に入れる必要はない、筈。というか説明してったら絶対書きあげられないので、文章中にダイジェスト的説明をざくっと組み込んで、基本的には小話のようないちゃいちゃをメインに据える事。細かい説明不要。冗長にしないで簡潔に。　それでもあと１０日足らずで書けるのか&hellip;。<br />
<br />
流れ的には、気になって～と同じような展開を本編からの流れで持っていく方向性。ただし、凰荘さんは柔道の道に進んでいて、翔がサッカー選手としてちゃくちゃくと成長し、影浦君にも対等な相手として見られている関係を築いている状態。中学校は凰荘さんと翔は同じ学校通ってます。銀ワーだと竜持も同じ学校だけど、オフだと私立っぽいし、私立設定かな。虎太はスペイン。時々日本へ連絡入れてきてる。青砥とはスペイン行ってから親交が更に深まった模様（虎青もいいかもね、と数日の妄想で思い立ちましたが、ここら辺は細かく詰めてない）。時々ごはんとか一緒に食べてるらしい事が降矢家に情報としてもたらされているので、凰荘または竜持から元プレデターズメンツには情報が共有されている。&hellip;多分竜持が主に流してるな。<br />
　そんなその後の中学生活～高校、あたり設定。<br />
<br />
なんだかんだで、影浦くんの事を日常生活でしばしば口にする翔に、苛立ちを覚え出すようになっている事を自覚しだす凰荘。ただし、その理由が、自分がその中にいない（影浦との対決等あって、影浦の存在はそれなりに凰荘の中にも影響大きい）事に対する理不尽ないら立ちなのか、等、もしもサッカーを選んでいれば、と考えてしまうため苛立つんじゃないのか、という推測をたてて納得していた凰荘。<br />
　自慰について話題になったんだけど～（気になってと同じような流れ）で、「影浦君はまじめだから、話に加わってなかったんだけどね、&hellip;やっぱり体格いいから、してるんだろうなぁ」となにげなくポロっと影浦を話題に出す翔。（影浦君大好きすぎないか？いや、サッカーに対して真摯な影浦を心底翔は尊敬してる筈なので、同じチームである以上、常に意識していている存在、話題にして不自然ではない。ついでにいうと、凰荘に対しては、サッカー好きなのにもったいないなぁ、とはどうしても考えてしまっている。理性で、１対１の勝負の方が好きで柔道を選んだからだ、と理解はしているが、全体視の世界観を共有できる凰荘は、チームプレイだって当たり前にできるのに、と、傍にいてくれれば、一緒のフィールドにいてくれれば心強いのに、と思う所がある。時々週末に一緒にボールを蹴り合ってるから、余計にそう考えてしまいがちになる状況でもある）<br />
　そんな翔の様子に、俺に気軽に話してくるのはどうしてだ（要考）、咄嗟に衝動に駆られ、教えてやる～で、色々いたして、結果、できあがってるようないないような、肉体関係あるけれど、お互いに執着してるんだけど、どういう理由で一緒に居続けてるのか口にしていない状態。（自分自身が相手に執着しているのは自覚あり、相手から執着されてるとは認識していない状態？互いに肉体関係続けている以上、嫌ってる訳では当然無く、何かしらの想いはあるのだろう、ただ、どういう方向の感情なのかいまいち測りかねる、という状態。コミュ症&hellip;いや、はっきりと言葉にしてしまい、相手から違う方向性の感情を向けられるとはっきり断定されるのは、これから先もつかず離れず側にいる未来を望んでいるため、関係が崩れそうで恐れている？）<br />
<br />
&hellip;という、状態の二人が迎えたバレンタインデー。　このまとまりついてない状況をどうやって丸めて流し込むんだ&hellip;&hellip;。いやもう、一番しょっぱなに、肉体関係ありだけど、お互いに気持は口にしていない状態の、本編終了後の中学生（～高校生：ちょっと年齢については未だ決めかねてる）の話です、あしからず、でいいんじゃないかという気が。<br />
<br />
取り敢えず、今日はここまで。]]> 
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    <author>
            <name>きりゅう</name>
        </author>
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    <published>2014-02-01T03:38:58+09:00</published> 
    <updated>2014-02-01T03:38:58+09:00</updated> 
    <category term="その他" label="その他" />
    <title>ショタエレ口調とか考察してたツイッタログ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[朝通勤時間にとぎれとぎれの短時間での考察なのでロクな事書いてないけど、ショタエレの解釈メモ。（ツイッターから）<br />
<br />
<br />
きりゅう &rlm;@kiryu_kiryu 19時間 <br />
ショタエレンは、結構思考回路と言葉遣いを子供子供させなくて良い認識なんだけど、なんでかって、IQが間違いなく高いアルミンとごく幼少時から一緒に育って会話し続けてることで、論理的な思考方法とか自然に吸収してるはずだし、更に無口なミカサと二人でいる時には、ミカサの思考まで読み取って&rarr;<br />
<br />
きりゅう &rlm;@kiryu_kiryu 19時間 <br />
&rarr;一見一人壁うち状態に見える、エレンがひたすら思考を明確に言語化してミカサに話しかけると、ミカサが無言で頷く、という会話形態を繰り返し続ける事で、意見を明文化する事が当たり前に出きるようになってるはずだし、という自己満足な妄想。モブショタエレ考えててそんな結論に至りました。<br />
<br />
きりゅう &rlm;@kiryu_kiryu 19時間 <br />
昨日、まずそのCPをセットで逃走させる時のことを考えるって方いらしたが、とりあえず受けについて考えようとした時、まずは一度モブ&times;受けに考えを至らせる気がする。エロ思考に持って行くための通過儀礼的な感じ？<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
島国記念日だったんだよね、とか黒子さんおめでとうございました、とかあるんだけど、結局寝オチしたりなんだりで、なんにもせんかった&hellip;。<br />
島国は、なんだかんだと国際社会に強制的に参加させられちゃった菊さんを、ツンデレアーサーさんが「へっ」とそっぽ向きつつ、手を差し出してて、（者るうぃーダンスってか、お手をどうぞ？な感じで）それに気付いた菊さんが、こっそりにこぉっと満面の笑み浮かべて、「よろしく、お願いいたします、ね？アーサー、さん？」みたいな！　ただ蘭さんからするとちょっと複雑な心境。菊さんとしては、最後まで心配しつづけてくれていた蘭さんに、心の中で、「不器用な人みたいですが、一緒に歩いてくれそうな方が、ここにもいらっしゃいました。&hellip;あなたみたいな、いい方は、結構いるみたいです。世界は広くて、おおきくて&hellip;&hellip;あまりの大きさにめまいがしそうですが、でもその分、素敵な方もいらっしゃると、そう、信じてみてもいいのかもしれません。」「&hellip;まぁひきこもっていられればそれが一番、平和で気楽なんですけどね、正直言って」年寄りにはしんどいです、老体に鞭打ってこれからがんばらなきゃ、飲み込まれてしまうのは目に見えてますから、がんばるしかないんですけどね、と。<br />
　アーサーの高圧的で上から目線で強引な条約締結だけど、微妙に色々他国からかばってくれたりするツンデレに密かに気がついて、変な人、だけど、この人嫌いじゃないですね私、と自覚する菊さん。<br />
<br />
<br />
あとはギルさんとの出会い、会話とか、妄想すると楽しいんだよね。憲法草案作成のためのやりとり。もう何百番煎じかわかんないネタですが。]]> 
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    <author>
            <name>きりゅう</name>
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    <published>2014-01-31T01:01:57+09:00</published> 
    <updated>2014-01-31T01:01:57+09:00</updated> 
    <category term="呟き" label="呟き" />
    <title>つぶつぶとつぶやき</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ここ１～２週間ほどでひたすら妄想ダダ漏れメモして思考をアウトプットするという行為に、やっと順応してきた気がします。<br />
まぁ更に文章として形作る、となると、また別の能力を求められるのは重々承知しているのですが&hellip;ていうか、この作業が大変苦手なので、ただの妄想設定話から物語に昇華させられないただの呟き萌え叫び人からランクアップしないのはよくわかってるんですが&hellip;&hellip;<br />
　ですが、そろそろ向き合えそうな気が。まずは１～３を読み返すところから、というのが何とも情けない話ですが。がんばろう、がんばります。]]> 
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            <name>きりゅう</name>
        </author>
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    <id>hataketane.ko-me.com://entry/87</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://hataketane.ko-me.com/%E3%81%9D%E3%81%AE%E4%BB%96/%E6%98%A8%E6%97%A5%E3%81%AE%E3%83%A2%E3%83%96%E3%82%A8%E3%83%AC%E8%A3%9C%E8%B6%B3%E3%83%A1%E3%83%A2" />
    <published>2014-01-30T08:42:29+09:00</published> 
    <updated>2014-01-30T08:42:29+09:00</updated> 
    <category term="その他" label="その他" />
    <title>駐屯兵団モブ（複数）×ショタエレ　ネタメモ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[駐屯兵団モブ複数&times;ショタエレ<br />
事ある毎に突っかかっていくエレンをボコった時に、転がったエレンの腹チラ、肌艶に煽られる兵団隊員達。<br />
<br />
ヤマナシオチナシイミハナシ！のショタエロが書きたい。<br />
開拓地が女日照り(商売女がいない)で、欲求持て余した＋僻地にとばされた鬱憤、派遣(配置？派兵？されてるのはこいつらみたいな無力なくその役にも立たない虫共が生き延びて壁の内側(内地)に逃げ込んできたせいだ、という憤懣<br />
<br />
ボコられるエレン。<br />
「お前ら、こんなバカな（くだらねー）ことするぐらい力が有り余ってるんだったら、なんで巨人倒そうとしねーんだよ！？　なんのための力なんだっ！？闘う力があるのにッなんで壁外に行かないッ！？調査兵団に入ろうとしない、巨人を駆逐しようとしないんだッ」<br />
「は？　馬鹿かお前。兵隊になる理由なんざ、食うために決まってんだろーが」<br />
「調査兵団？　ハッ、笑わせる」<br />
「どうせ食われるだけなのによ、ただの死にたがり共の集まりじゃねーか、アイツら」<br />
「ははっ　自分で死ぬのが怖くて、それぐらいなら巨人に生死をゆだねようってんじゃねぇの？」<br />
「どうしたって壁の中で囲える人数なんてたかが知れてるんだ、アイツらには感謝しないといけねぇのかもな！」<br />
「死ににいってくれてありがとよ！ってか！」<br />
「ぎゃははははは」<br />
「&hellip;っ！　おまえら、おまえらみんな、クズだ！ただの家畜、いや、それ以下だ、けだものじゃねぇか&hellip;ッ！」<br />
（兵隊ってのは、王に命捧げて人類のために闘う、いやそんなのタテマエだって事は、いやってほど良くわかってるさ！誰だって、自分が生きてくために必死なんだ、だから、食うために兵士になるってのはわかる、闘いたくないってのも、&hellip;だけど！だけどっこいつらは！）<br />
「おまえらなんかに、調査兵団がどうこう言えたもんかよ！　そんな御大層な生き方も、ロクなこともしちゃいねーくせに！兵士になってやってる事は、たかだか開拓民のガキ相手に、ウサ晴らしてるだけ、ガキ殴り飛ばしてそれでおまんま食ってるなんて、どう考えたっておかしいだろ！」<br />
理不尽極まりない行動と目に映っていた。<br />
「おまえら、王に心臓を捧げたんだろ！？王が、兵士に寄ってたかってガキ一人をふくろにしろ、なんて言うのか！？王は、開拓民に、生きる土地を増やせと言った筈だ、そして、おまえら兵士には、土地を作る開拓民達を守れって、そう言ってるんじゃないのか！？　おまえらのしてる事は、王命に背いてるってことじゃねえのか！？」<br />
「&hellip;えらくイキのいいガキだな。あんだけ砂にしたのに、未だくそ生意気な口きいて、ピィピィ騒ぎたてやがる」<br />
「まぁだ躾が足りねぇみたい、だな！っと」/*おしおきが足りない、にする？　躾のままで、そのうち評議場以降、兵長が口にした時に反応させるなら、躾の方が良いが、あからさますぎてくどい？*/<br />
「！っく、ぅっ　かはっ」<br />
　襟首を掴みあげ、釣りあげた子供の横っ面を、しっかりと固めた拳で加減無く振りぬき、張り飛ばした。<br />
　（体重の他言い方　目方？）の軽い子供の体は、いとも簡単に、毬のように地面へ跳ね跳ぶ。<br />
　地面にたたきつけられた衝撃に一瞬仰のいた肢体は、しかし、次の攻撃から身を守るように、瞬時に腹をかばうよう丸まろうとしていた。<br />
　そこへまた一撃、ブーツの踵が突き刺さる。（表現要考）<br />
「ぐぅううっ　あ、ぁ、は」<br />
　ひゅぅうっ、と喉奥をならしながら、肺から逃げ出してしまった空気を得ようともがく子供。その身に纏った服は、ぐねぐねと苦しさに身を捩る動きに、その身についていく事がかなわず、幼い子供特有の、薄い皮膚の張った肌身をさらけ出すよう、捩れ上がっていく。<br />
<br />
「奉仕すべきは、お前ら寄生虫共のほうだろうが！」<br />
「こうやってめんどくせぇガキの面倒まで見てやってる、王の兵士たる俺らを、ねぎらうべきなのは、どう考えたってテメエの方だっての！」<br />
「口は使えねえだろな&hellip;」<br />
「ああ、コイツ、殴ってもビビらねぇからな。下手したら食いちぎられかねん」<br />
「くっそ、この小っせえ口にくわえさせて喉の奥まで突っ込んだら、すげえ締まって良さそうなのにな！」<br />
「舐めさせるのも、舌が小さいからピンポイントでいい所を刺激してくれそうだしなー」<br />
<br />
<br />
<br />
腹チラは正義だよね！と、ＧＢＦのエンディングのセイ見てて、うんうんとうなずいていたところに、開拓地モブエレモブエレ！！！と数日もやっとしていたのが複合して、腹チラに誘惑されたクズ兵士ｓがショタエレをいいように弄ぶ妄想につながりました次第です。ズタボロに犯し輪しているところに、ハンネスさん登場&hellip;させるかなぁ、あるいは、「二度とつっかかってくんじゃねぇぞ！」「まぁ、来たらまた可愛がってやるから、歓迎してやるけどな！」という捨て台詞とともに打ち捨てさせて、その翌朝、心配して捜索しまくっていたミカサ、アルミン、ハンネスさん（も開拓地にいさせるかどうか微妙&hellip;）に発見させるか。それでミカサの過保護が加速するとか。<br />
<br />
結構ゲスい感じの駐屯兵団になりそうな気がしてきた&hellip;。いや、ゲスくてエレン蔑みまくってただの肉穴便器としてしか扱わない、そんなエロが読みたくてですね&hellip;。結局、ただの小汚いくそ生意気なガキが、予想外の名器だったので大フィーバー、次の機会もやっちゃおうぜ！みたいなノリで、開拓地時代は、ダッチワイフなショタエレが&hellip;読みたｒｙ　ていうか、これ、まだover18じゃないよね、もっと具体的に描写入れるまでは、未だセーフだよね。　書いてる人間の頭はわりとダメな感じなのはいつものことですが。<br />
<br />
&rarr;エレンの尻穴で男の子供でも結構イケる、むしろ締まり具合はいいかもしれない、と味をしめた兵士達、「そういやお前、いっつも一緒に群れてたガキ共がいたよなぁ」「あぁ、あの金髪のガキと、黒毛のちょっと珍しい顔したメスガキか」「あいつらも結構見れたツラしてたよな」「てか顔だけならよっぽど女じみた顔してたぜ、あっちの方が」「もうかたっぽは正真正銘のメスだしな！」「ま、突っ込む穴がありゃあ顔なんてどうだろうが構わなねえがよ！」「言えてるな！つっても、萎える程の御面相じゃさすがに俺はムリだわ」「そりゃ誰だってそうだろーが！」「なぁ、今度あいつらも一緒に仲良く、」<br />
「やめろ！！！あいつらに、手を出すなーーッ」「おーおー、まぁだしゃべれんのかよ、コイツ」「本っ気で頑丈なガキだな」「あんだけ輪姦（まわ）してやったのに、まだ足りないってか！？」ぎゃははは<br />
　ふ、ふ、と荒く息を継ぎながら、力の入らない体を無理やり持ち上げ、立ち上がろうとする子供の、兵士達を炯と底光りのする眼で睨みあげる、その強い視線。行為の最中でさえ、ぎらぎらと、視線で切り裂けるのであれば切り裂きたい、と言わんばかりに力を失わなかったその目の光。それは、とらえて尚あまりにも魅力的にすぎる、屈服させがいのある獲物として、兵士達の目には映った。<br />
「今のお前が、そんな口利けるよーな立場じゃないってのは、よおくわかってんだろ？」「　」<br />
「だったら、お前がそいつらの分、尻を差し出せってんだ。当然だろ？」<br />
「」<br />
<br />
「オレが！オレが相手してやるって言ってんだろ！？」<br />
「なんでてめぇみてえなガキ１匹で我慢してやんなきゃいけねえ理由があるってんだ」<br />
「つーか、なんだそのえっらそうな口の利き方はよ！」<br />
「お願いします、だろ？　這いつくばって媚びへつらって、拝み倒して、俺達の顔色窺ってお伺い立てなきゃいけないのはお前の方だろが！」<br />
「オラ、這えよ！　&hellip;そういやお前の事さんざんかわいがってやったから、ブーツの先が汚れちまってた。&hellip;綺麗に掃除してもらおうか」&rarr;靴の先をキス、舐めさせて汚れを取らせるモブ？<br />
「だれがっ！　&hellip;&hellip;&hellip;くっ　&hellip;&hellip;」状況を察して、結局折れて靴先を舐め出すエレン。ぴちゃ、ぴちゃり、と、閑散とした（要考）空気の中、水音が過剰とも思えるほどに大きく響いた。<br />
「で？お前さんはどうして欲しいんだっけ？」<br />
「大事な二人のかわりに～、じゃないか！　おまえが好きモノだから、独り占めしたいんだよなぁあ？」<br />
「欲張りなヤツだぜ。俺達の息子のお世話は誰にも譲りたくないってんだから、よ！」<br />
<br />
&rarr;二人に手を出させないために、二人には黙って、時々駐屯兵団モブ達に好きにさせる密約をするエレン、とか？　開拓地時代、定期的に二人にはばれないように兵士達のおもちゃになっていた。で、１２で訓練兵になるまで1年ぐらいこの関係を続けていくうちに、エレンの身長その他成長して、&hellip;毛とか生えだしてそうとか、そこに思考が行きついてしまった&hellip;凰翔と同じ発想に&hellip;。。。　兵士たちは、自分達と同じ雄だという事を認識、すっかり調教開発したエレンの具合が大変よかったので、開拓地時代は最後まで関係続けていたが、最後の方は惰性のような関係。そろそろ潮時か、と思っていた辺りでエレン入団、て所かなぁ。<br />
　結局最後まで、ぎらぎらとした反抗的な目を曇らせる事が一度も無かったエレンに、感心していた部分もあったり。行為の最中に、兵団に入りたい、お前らとは違って巨人を駆逐しちゃるんだオレは、というようなことを言っていたエレンの言葉を受けて、自分達のようなクズがどうしたっているような兵団に対して、結局理想を失わなかった（理想というより執着、エレン自身は兵士達に夢を見ている、というより、他人がどうあれ自分自身がとにかく巨人を駆逐できる力を手に入れてやる、という認識？　ただし、調査兵団に対してはやはり憧れがある、というより将来の巨人を駆逐する自分を想像したら、調査兵団以外考えられない状態。自分の目指す地点。あとは、巨人を倒したら、真っ先に外の世界をこの目にするんだ、というこれは純粋な憧れ、夢想）、自分達の欲望にもおとされなかった情と信念の強さに、呆れつつも、感心。<br />
<br />
&rarr;最終的に、巨人の襲撃でしんじゃってたりするかもね！モブ兵士さんたち！（死人に口はなし）<br />
　ちょっとここら辺の末路は、もうちょっとつめて考える。　というか、書かなくてもいい部分かもしれない。<br />
　エレンが旅立っていく所で終わり、あるいは、なんとなくモブの回想で、結局何一つ、あいつは折れることなく曲がる事無く、在り続けたのか、とちょっと感慨深く呟く感じでしめる？「&hellip;あの根性の強さは、異常だろ。多分あいつ、最後まで駆逐してやるって言いつづけて闘いつづけて、巨人の腹ん中でも剣つきたてたたりしやがんだろーな」こえぇガキだ。よっぽどアイツの方が化物だろーがよ、と、ひとりごちた。<br />
<br />
　開発されまくっちゃったエレンさんが、兵長の殴るけるに実は軽く反応しちゃってたようなＭになっちゃってたらどうしよ&hellip;。萌えるんだが。飢えて兵長押し倒して襲い受けるエレンさん（１５）。というよりは、そこらへんの兵士に手を出して性欲処理するエレンさん、それかけた兵長。眉をひそめただけで、そのまま見なかったかのように立ち去る兵長、懐疑心膨れ上がって、疑心暗鬼になるエレンさん&rarr;兵長に疑問たたきつけるエレン、「&hellip;別に、揉め事にならなきゃ俺はそれでかまわねぇ」　&hellip;あれ？リヴァエレになりそうにない、この兵長の温度の低さ。いや、エレンに対してそれなりの執着はあるけど、　あ、ここら辺は思考整理する必要があるな。なんとなーく、漠然とリヴァエレ的な感情要素は抑えてる気がしてるんだけど、ちゃんと言語化できないや。整理しないとな。　基本的に、エレンをある意味化物＝他人の意志でどうこうできるようなやわな存在ではない、自分の意思を貫き通す怪物、としてとらえている兵長。暴力による痛みで、人間として社会生活を営む表面の理性的な部分のエレンをしつける事は可能だが、エレンの心の奥底にある自由への渇望が、根本的な所では何物にも染められず、本能レベルとも言える意思を曲げさせる事が出来ない、と認識。（？要検討、確認）　ロクでもない状況で、明日にも殺されるかもしれない状況を理解しない筈はないのに、駆逐したい、と真っ先に言い切った狂気とすら取れる、巨人を殺戮する事への執着、あんな目をしてそんな言葉を吐く人間が、目先の欲望に左右されるようなくだらない真似をするとは思っていない（ある意味エレンに理想を見ている？）　うーん、ちょっと違う。やっぱり兵長像がとらえきれてないんだよなーいやエレンもなんだけど。　ごろつき時代含めて、兵長の思考回路をもうちょっと追わないとだめだな。というか適当にでっちあげる、に近いんだけど、自分を納得させられる解釈しないとだめだ、ここら辺は動かないな。<br />
　まあ、ここら辺のリヴァエレは別の話だし、つきつめないでもモブエレは書けるのは確か。で、モブエレからの同じ時間軸上のリヴァエレ書くんだったら、ここはつめなきゃだめだねー。だめだなぁ言葉がでてこない。端的に表現したいんだけど、はまる言葉が喉まででかかって、でもでない、みたいなこのもどかしさ。いつもの事だけど。やっぱり、語彙力、言葉に意識的に触れ続けるのは大事なんだよね、訓練というか、脳内辞書を増やしてかなきゃいけないのに、何もしないで日々過ごしてると、増えるどころかどんどん欠落してっちゃう。なんか言葉が、ここにはまる言葉が絶対にあった！私知ってるその言葉と表現！&hellip;だけど、今現在の私の脳細胞は、それを検索してくれない、ていうか多分、もう取りだせない位置にしまいこんじゃってて一生無理！&hellip;みたいな状態だ。<br />
ぐだぐだ言ってないで、取り敢えずこれ以上ここを進めるのは無理だとわかっているので、終わりにして休んで思考クリアにしましょう。凰翔に、向き合いましょう。]]> 
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            <name>きりゅう</name>
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    <published>2014-01-29T08:47:59+09:00</published> 
    <updated>2014-01-29T08:47:59+09:00</updated> 
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    <title>ＧＢＦ　レイセイネタメモ</title>
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      <![CDATA[レイセイで、ガンプラ作りの大変さを知ったレイジ<br />
手伝おうとするレイジ<br />
やっぱり拒否するセイ。<br />
レイジには自分の混信の力を込めた、自分が作った機体で戦って欲しい、という狭量さに気が付く。その内、ガンプラが自分で作れるようになったレイジは、自分自身の機体でガンプラバトルをするようになるんじゃないのかと、不安感を募らせていく。　もともと、自分の操縦者としての腕が無いせいでレイジを巻き込んだ、欲得ずく(日本語おかしい)の関係。自分にはレイジが必要だけれど、レイジにとって自分は必然ではない、と思うように。(わかっていても、楽しそうに、真剣に戦うレイジの姿に、そんな事は考えようとすら思っていなかった)<br />
それでも、レイジの操縦者としての能力を100％以上に引き出せるのは自分、レイジが思う存分に思い通りに戦える機体を作れるのは自分だけだ、というエゴもあり。<br />
最終的に、二人共に互いがちゃんと必要だと、相棒だと思っている、という認識にたどりつくまで。<br />
<br />
ただし、それだけだと、なにかが足りない気がする、抑えきれない執着を持っていると気がつく感じの描写入れる？　で、それはまた別のお話オチ。]]> 
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            <name>きりゅう</name>
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